村田匡哉(むらたまさや) 京時雨、北愁などを唄う・金沢市北部を中心にボイストレーニングやカラオケ教室を主宰/ビクター歌謡研究会認定講師
村田匡哉|京時雨(きょうしぐれ)|ビクター歌謡音楽研究会カラオケ教室 
サイトマップ お問い合わせ
村田匡哉プロフィール村田匡哉/イベント情報京時雨、北愁など村田匡哉の曲紹介カラオケ教室(金沢市京町、内灘、大野町など金沢市の北部で開催中)

カラオケ教室 村田匡哉歌謡教室
ビクター歌謡音楽研究会 村田匡哉歌謡教室(カラオケ教室)
村田匡哉歌謡教室
(カラオケ教室)について

ビクター歌謡音楽研究会村田匡哉音楽教室へのお問い合わせ
カラオケ教室の団体レッスンは随時入会できます。初心者の方もご安心下さい。
お申し込み、教室についてのお問い合わせは、お電話または教室専用のお問い合わせフォームで受け賜わっております。
お気軽にお問い合わせ下さい。

Flashプレーヤーソフトウェア無料ダウンロード

こちらのサイトをご覧いただくには、Flashプレーヤーソフトウェアが必要です。
無料でダウンロードができます。

FlashはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米国ならびに他の国における商標または登録商標です。


京時雨、北愁など村田匡哉の曲紹介
京時雨 京時雨/クリックで試聴ページへ
盛り場しのび恋
北愁 北愁/クリックで試聴ページへ
忘れさせてよ

村田匡哉後援会のご案内
後援会のご案内
後援会イベント

カラオケに関するリンク集
「さすらい砺波」にのせて
相互リンクページ
ビクター歌謡音楽研究会村田匡哉音楽教室へのお問い合わせ


プライバシーポリシー
(個人情報の取り扱い方針)


〒920-0848
金沢市京町25-20
ソフトオフィス2+4ビル2F
地図
ビクター歌謡音楽研究会
村田匡哉
TEL/076-251-2077
Mail/info@muratamasaya.com



トップページへ戻る >>「さすらい砺波」にのせて

砺波から五箇山(現在の南砺市)の風景を思い描ける曲「さすらい砺波」。この曲に登場する風景を観光情報を交えて順次ご紹介していきます。
<毎月1回更新:次回の更新:8月20日予定>


みなさんからの写真の投稿もお待ちしています。
投稿いただける方は、写真とコメントを添えてこちらinfo@muratamasaya.com ホームページ管理係宛までお送り下さい。



画像をクリックすると拡大表示します。
庄川水記念公園前の噴水 男の子と女の子のオブジェがまわっています。

砺波と南砺のおすすめイベント情報

イベント内容 会場・問い合わせ先
8月18日(月)〜20日(水)・22日(金)〜24日(日)
とやま暮らし体験モデル事業
五箇山民謡の鑑賞や五箇山豆腐づくり、
そば打ち体験などを満喫
会場:南砺市菅沼
アクセス:五箇山ICから車で約5分
問い合わせ先:NPO法人雪峯倶楽部
0763-67-3300
9月5日(金)・6日(土)
となみ伝承やぐら大祭
守り継がれる伝統文化やお店を、やぐらをキーワードにして地域の魅力を再発見。地域交流をはかるお祭りです。
会場:となみ駅前商店街通り
アクセス:砺波ICより車で約5分
問い合わせ先:やぐら大祭実行委員会
0763-33-2109

さすらい砺波〜砺波・南砺の風景

さすらい砺波(作詞・作曲 不明)
思い出すまいもう二度と 逢わないつもりで 北陸路
街で見かけた木彫りの人形 濡れた瞼を小指で拭いた
かわいいあの子にうりふたつ 井波 福光 福野町
未練切れずに さすらい砺波
山頂から砺波平野を眺めて
井波
天神さま
井波木彫彫刻(伝統工芸)
220年余りにわたって続く伝統工芸 井波彫刻。古くから伝わる欄間を始め、長男の誕生祝いに贈る天神さま、縁起ものの大黒さまや恵比寿さまなどの七福神、パネルや五月人形などが幅広く制作されています。
(写真提供)木彫刻師 岩崎一甫氏作 雛人形
岩崎一甫氏ホームページ
http://ichiho-hp.hp1.catch-cms.jp/
福光
福光美術館(クリックで拡大) 福光美術館
国道304号線(金沢〜福光線)横の鳥のさえずりや、ときにはカモシカが見られる大自然に包まれた静かな所に建つ福光美術館。
石崎光瑤(日本画家)、棟方志功(版画家)、松村秀太郎(彫刻家)三氏の作品を常設展示するとともに、様々な企画展示を行っています。

8月23日(土)まで、石崎光瑤没後60年展開催中
この機会にぜひ一度訪れてみられては

福野
福野神明社夜高祭(クリックで拡大) 福野神明社夜高祭(県指定文化財)
神明社の5月1日、2日のお祭り
伊勢神宮から勧請された御霊代がこの社にお着きの日、途中で日が暮れたので、町の人々は手に手に行燈を持って、倶利伽羅峠へお出迎えしたのが旧暦4月1日であったことから、夜高行燈を御神燈として、5月1日、2日の両晩、町内を練り回る起源と伝えられています。最初は自家用の手提げ行燈に多少の意匠を加え奉持したのが始まりで、次第に美麗に意匠を加え、競って雄大さを誇り、祭りに欠くべからざる神事となっています。

画像をクリックすると拡大表示します。

風がふるえる庄川の 水面(みずも)に浮かぶ船ひとつ
白い波間に届けとばかり そっとつぶやくあの子の名前
届くはずない男の心 小牧 栃原 大牧と
幸せやれずに さすらい砺波


庄川
庄川
周辺見どころ
水記念公園、庄川美術館、庄川水資料館があります。

鮎のシーズンの今は何人ものアユ釣り師さんが竿を出しています。
イベント
8月2日(土)・3日(日)2008庄川水まつり(庄川水記念公園)
庄川
庄川
古称は「雄神川(おがみがわ)」で、これは、谷口(谷の入口の意)付近にある雄神神社に因むものとされ、流域の地域を「雄神の庄」と呼んでいたことから、河川そのものが「雄神の庄の川」と呼ばれ、「庄川」という名前になったといわれています。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

庄川合口ダム
庄川合口ダム(舟戸ダム)
山間部にあるような水を貯めておくダム湖的な形状ではなく、川をせき止めているという形状なので、これもダムなのかと驚く人もいらっしゃるかも知れません。
登録有形文化財
我が国屈指の大扇状地を潤し、穀倉地帯の近代化を支えたとして、2004年に国の登録有形文化財に指定されています。
魚道
魚道(ぎょどう)
ダムの左岸には魚の遡行を助ける階段式魚道が整備されています。
雄大でありながら無機質に見えがちなダムにあって、ところどころ苔むした、ここ庄川合口ダムの魚道は、庄川の風景とも合わせホッと息つけるスポットです。
大牧

深い緑の五箇山も 粉雪舞い散り薄化粧 
寒さこらえる山鳥の声 かわいいあの子が泣いてるような
そんな気がする峠の小道 百瀬 水無 上平
幸せ祈って さすらい砺波


五箇山
五箇山相倉集落(クリックで拡大) 相倉集落
世界文化遺産・重要伝統的建造物群保存地区
五箇山相倉集落(クリックで拡大) 相倉集落
こきりこ祭り(クリックで拡大) こきりこ祭り
毎年9月25日(開催会場: 上梨白山宮境内)
遠く古代の田楽が発祥といわれるこきりこ。烏帽子に狩衣、手にした“ささら”と呼ばれる独特の楽器を鳴らしながら、哀調を帯びた筑子節に合わせて踊る、豊穣を祈う純朴な祭りです。
麦屋まつり(クリックで拡大) 麦屋まつり
哀調をおびた旋律に凛々しい舞の麦屋踊り。五箇山の歌と踊りは国重要無形民俗文化財に選択されています。(写真は越中五箇山麦屋節保存会)
特産品の五箇山和紙は、国の伝統工芸品にも指定されており、その丈夫さを始めとする特徴を活かし金沢和傘の生地としても活用されています。
金沢和傘と五箇山和紙
五箇山和紙のお店を見る>>となみの郷

●掲載している写真素材について
ここに掲載する写真はフリー素材ではありません。転載・転用はご遠慮下さい。
ご提供いただいたサイト
富山観光ナビゲーター  http://kanko.toyamaken.jp/index.phtml
木彫刻師 岩崎一甫氏  http://ichiho-hp.hp1.catch-cms.jp/
>>ページの先頭へ戻る



トップページカラオケ教室について村田匡哉プロフィール村田匡哉歌謡教室(カラオケ教室)イベント情報
曲紹介ディスコグラフィ村田匡哉後援会さすらい砺波にのせて(砺波・南砺の風景・おすすめイベント情報)
サイトマッププライバシーポリシー相互リンクのページお問い合わせ


Copyright© 金沢市京町カラオケ教室|ビクター歌謡音楽研究会 村田匡哉歌謡教室 .All rights reserved.