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井波 |
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福光 |
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福光美術館
国道304号線(金沢〜福光線)横の鳥のさえずりや、ときにはカモシカが見られる大自然に包まれた静かな所に建つ福光美術館。
石崎光瑤(日本画家)、棟方志功(版画家)、松村秀太郎(彫刻家)三氏の作品を常設展示するとともに、様々な企画展示を行っています。
8月23日(土)まで、石崎光瑤没後60年展開催中
この機会にぜひ一度訪れてみられては
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福野 |
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福野神明社夜高祭(県指定文化財)
神明社の5月1日、2日のお祭り
伊勢神宮から勧請された御霊代がこの社にお着きの日、途中で日が暮れたので、町の人々は手に手に行燈を持って、倶利伽羅峠へお出迎えしたのが旧暦4月1日であったことから、夜高行燈を御神燈として、5月1日、2日の両晩、町内を練り回る起源と伝えられています。最初は自家用の手提げ行燈に多少の意匠を加え奉持したのが始まりで、次第に美麗に意匠を加え、競って雄大さを誇り、祭りに欠くべからざる神事となっています。
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風がふるえる庄川の 水面(みずも)に浮かぶ船ひとつ
白い波間に届けとばかり そっとつぶやくあの子の名前
届くはずない男の心 小牧 栃原 大牧と
幸せやれずに さすらい砺波
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庄川 |
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周辺見どころ
水記念公園、庄川美術館、庄川水資料館があります。
鮎のシーズンの今は何人ものアユ釣り師さんが竿を出しています。
イベント
8月2日(土)・3日(日)2008庄川水まつり(庄川水記念公園) |
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庄川
古称は「雄神川(おがみがわ)」で、これは、谷口(谷の入口の意)付近にある雄神神社に因むものとされ、流域の地域を「雄神の庄」と呼んでいたことから、河川そのものが「雄神の庄の川」と呼ばれ、「庄川」という名前になったといわれています。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 |
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| 庄川合口ダム(舟戸ダム) |
| 山間部にあるような水を貯めておくダム湖的な形状ではなく、川をせき止めているという形状なので、これもダムなのかと驚く人もいらっしゃるかも知れません。 |
| 登録有形文化財 |
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我が国屈指の大扇状地を潤し、穀倉地帯の近代化を支えたとして、2004年に国の登録有形文化財に指定されています。 |
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| 魚道(ぎょどう) |
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ダムの左岸には魚の遡行を助ける階段式魚道が整備されています。 |
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雄大でありながら無機質に見えがちなダムにあって、ところどころ苔むした、ここ庄川合口ダムの魚道は、庄川の風景とも合わせホッと息つけるスポットです。 |
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大牧 |
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深い緑の五箇山も 粉雪舞い散り薄化粧
寒さこらえる山鳥の声 かわいいあの子が泣いてるような
そんな気がする峠の小道 百瀬 水無 上平
幸せ祈って さすらい砺波
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五箇山 |
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相倉集落 世界文化遺産・重要伝統的建造物群保存地区 |
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相倉集落 |
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こきりこ祭り
毎年9月25日(開催会場: 上梨白山宮境内)
遠く古代の田楽が発祥といわれるこきりこ。烏帽子に狩衣、手にした“ささら”と呼ばれる独特の楽器を鳴らしながら、哀調を帯びた筑子節に合わせて踊る、豊穣を祈う純朴な祭りです。 |
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麦屋まつり
哀調をおびた旋律に凛々しい舞の麦屋踊り。五箇山の歌と踊りは国重要無形民俗文化財に選択されています。(写真は越中五箇山麦屋節保存会) |
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特産品の五箇山和紙は、国の伝統工芸品にも指定されており、その丈夫さを始めとする特徴を活かし金沢和傘の生地としても活用されています。 |
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五箇山和紙のお店を見る>>となみの郷
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